ICEEPSY 2027
2026年9月15日より前に投稿された方へ ICEEPSYの新しい日程と独自の投稿システムへの移行期間中、それ以前に送られたアブストラクトは審査を保留していました。お待たせして申し訳ございません。お手数ですがアブストラクトを再投稿してください。正式な査読を行います。
本会議および論文集の公式言語は英語です。この翻訳は参考用であり、英語版が優先します。 English version
基調講演とワークショップ

分野を動かす声

ICEEPSY 2027 では、2件の基調講演と2件の実践ワークショップを行います。各基調講演の後には15分間の質疑応答があります。

基調講演者

確定次第お知らせします
基調講演 · 続いて15分間の質疑応答

講演者が書面で同意した後にのみ氏名を公開します。

確定次第お知らせします
基調講演 · 続いて15分間の質疑応答

講演者が書面で同意した後にのみ氏名を公開します。

ワークショップ講師

確定次第お知らせします
ワークショップ · 実践型

ワークショップはすべての参加登録パッケージに含まれます。

確定次第お知らせします
ワークショップ · 実践型

ワークショップはすべての参加登録パッケージに含まれます。

基調講演またはワークショップを提案

Distinguished Scholars Programme

基調講演者は議長と理事会が招待します。ワークショップ講師には応募も可能で、著名な教授も、博士号を持つ若手研究者も等しく歓迎します。招待を受けた方は、以下に情報がすでに入力されています。

  1. 提案このフォームで、テーマ、概要、簡単な略歴をお送りください。
  2. 学術的判断議長と学術委員会が、学術的価値とプログラムとの適合性に基づいて提案を審査します。支払いは審査に一切影響しません。
  3. 奨学制度確定したワークショップ講師には ICEEPSY Scholarship が授与され、参加費は全額免除、会場での宿泊費も負担します。航空券と現地交通費はご自身でご負担ください。

提案の締切は2027年3月1日です。すべての提案に議長が自ら返信します。

ご自身の役割
ご本人について
ORCID、Google Scholar、または所属大学のページ。
ご提案